全く楽器をやったことがない、スティックも何もない状態から1ヶ月で人前で曲が叩けるドラム初心者のためのブログです!どこよりも詳しく丁寧でドラム初心者に必要のないことは敢えて省いています!
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ドラムセットがなくても、

部屋が狭くても、

音が出せなくても、

スティックがなくても、

リズム感がなくても、

たった7回メールを受け取るだけで、

 

ドラムは叩けます。

練習できます。

 

こんにちは、サラリーマンドラマーのながのです。

ドラム、興味ありますよね?

あるからこの記事読んでるんですよね?

 

でも、冒頭に書いたように、

やりたくてもやれない理由がたくさんありますよね。

 

でも、実は大丈夫です。

 

たった7回メールを受け取るだけで、

超ド級の初心者でもドラム叩けるようになります。

僕がちゃんとイチから、、、

いいえ、ゼロから教えます。

ゼロから始まるドラム生活です!!

 

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◆ドラム始めるのに、ドラムセットが必要だと思ってませんか?

◆ドラムを部屋に置いたら、めちゃくちゃ部屋が狭くなると思ってませんか?

◆ドラムは音が大きいから、家で練習できないと思ってませんか?

◆ギターやピアノは一人でも曲になるから練習が楽しいけど、ドラムは一人で練習してもつまらないと思ってませんか?

◆ドラムは、何と言っても圧倒的に難しいと思ってませんか? そう、飛行機を操縦するくらいハードルが高いものだと思ってませんか?

 

というわけで、ご想像の通り、これから一つずつ僕が否定していきますね。

そんなことはないですよ。

ドラムはもっと手が届くものですよ、って。

 

◆ドラムを始めるのに、ドラムセットは必要か?

ドラムセットは必要ありません。

必要なのは、スティック。

これだけあればとりあえず大丈夫。

高くても1,500円未満。

僕のオススメなら1,000円。

ウン万円もするドラムセットがなくても、十分練習できます。

練習方法をメール講座の中でお教えします。

 

ドラムを部屋に置いたら部屋がめちゃくちゃ狭くなる?

これは、置いたら確かに狭くなります(笑

でも、さっき書いたように、

ドラムセットを家に置く必要はありません。

ドラムセットがなくても、ちゃんと叩けるようになる練習法があるんです。

 

◆ドラムは音が大きいから、家で練習できないのでは?

確かに、ドラムは想像を絶するほどの大音量です。

普通に生きてきた人には体験したことのない音量かもしれません。

でも、何度も言いますが、

ドラムを家に置く必要はありません。

なので、ドラムがなくても家でできる練習方法をお教えします。

 

◆ドラムは一人で練習してもつまらないのでは?

例えば、ギターだったら歌ったり、コード進行があったりするので、一人で練習してても楽しいですよね。

擬似ワンマンライブをやっているような。

でも、ドラムは淡々としてるし、練習がつまらない印象があるかもしれません。

だがしかし、

意外とこれ楽しいんですよ。ドラムの練習。

それは何故かと問われたならば。

ドラムって音がむちゃくちゃ大きいんですね。

だから、意外と気持ちいいんです。

スッキリする。

ストレス解消になっちゃうんですよ。

しかも、手足や全身を使うので、

軽い運動みたいに体を動かすことになって、

かなりのストレス解消になるんです。

 

ドラムってむちゃくちゃ難しいのではないか?

そうですね、結論から言えば、

ドラムはむちゃくちゃとっつきやすいです。

色々理由はこれから説明しますけど、代表的なもので言うと、

ドラムは叩けば音が出ます。

超シンプルです。

コードを覚えたり、どの音がどこにあるかを覚えたりしなくていいんです。

スティックで叩けば音が出る。

難しく考えることはありません。

手足が別々に動く、とかも、本当は連動させてるんです。

いろんな動きの組み合わせに過ぎないんです。

 

ちゃんとあなたもできるようになります。

僕が丁寧に教えるので。

 

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ドラム初心者向け無料メール講座「ナナプロ」

というわけで、これから紹介するのは、

ドラム初心者向け無料メール講座「ナナプロ」

どうして「ナナプロ」なのかというと、

全7回プロジェクトだから。

 

たった7回メールを受け取るだけで、

あなたもドラムが叩けるようになります。

 

「ナナプロ」を受講して実践すれば必ず叩けるようになります。

 

嘘みたいですよね?

 

◆自分にはリズム感ないし。

◆ドラムは手足がバラバラに動いてて難しそうだし。

◆そもそも、何やってるのか全然分からないし。

◆ドラムはでかいから場所とるし。

◆音もでかくて近所迷惑だし。

 

圧倒的にハードルが高いですよね??

 

でも、

 

あなたは知らないだけです。

やり方を。

準備するものを。

ドラムを叩いている未来のあなたを。

 

このメール講座でゼロからしっかり習えば、必ずドラムが叩けるようになります。

 

ドラムが叩けたらかっこいい!

ところで、ドラム、かっこいいですよね?

ドラムは体を動かすし、音が日常では経験できないくらいの爆音です。

だから、単純にスッキリして気持ちいい。

ストレス発散にもってこいなんですよ。

 

ドラムが叩けたら、例えばこんないいことがあります。

 

  • 単純に、かっこいい。
  • だから、モテる。
  • 恋人ができる。ほんとに。
  • ドラムがどんな風に演奏されてるのか分かる。
  • どこをどんな風に叩けばああなるのか分かる。
  • だから、自分の好きな曲が叩ける。
  • 自分で叩けなくても、ドラマーがどんな風に叩いてるのかが分かる。
  • ピアノやギターは経験者が多いけど、
    ドラマーはあんまりいないので目立つ。
  • ドラムは難しいと思われているので、
    余計に尊敬されて一目置かれる。
  • ちょっと変わった特技として人に言える。
  • めちゃくちゃ気持ちよくなれる。
  • 合法的にトリップできる(笑

 

他にも、音楽って自分の日常のすぐ近くにありますよね。

例えば、通勤通学中に音楽を聴いたり。

ライヴやフェス、コンサートに行ったり。

テレビやPCから流れてきたり。

手を伸ばせばそこにあるのが、音楽。

そして、楽器を演奏すること。

そう、

楽器演奏という新しいことを自分の日常にプラスできるんです。

 

日常を変える

あなたの毎日は、違ったらごめんなさい、

でも、多分、

昨日とほぼ同じ今日ですよね。

 

そして、多分、

明日も今日とほぼ同じですよね。

 

今度の週末は、先週末とほぼ同じかもしれない。

 

そんなあなたの今日に、ドラムっていう非日常が加わります。

何だか、ワクワクしませんか?

日常が、確実に変わります。

 

そして、ドラムが叩けたら、

音楽をより深く好きになったり、味わえるようになります。

なので、

自分にとって大切なものが、またひとつ増えます。

 

しかも、仲間も増えちゃいます。

 

バンドメンバーはもちろん。

スタジオの店員さん、対バンの人、ライブハウスの人、などなど。

職場や学校ではない繋がりが生まれたりするので、

自分の世界が広がります。

 

 

ドラムが叩ける。

 

 

ということが、こんなにも

たくさんの可能性を開くことになるんです。

 

どうですか?

ドラムやってみませんか??

 

ドラム初心者向け無料メール講座「ナナプロ」。

「ナナプロ」であなたもドラムが叩けますよ?

 

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初心者だからこそおすすめする理由

とはいえ、巷には初心者向けのドラム教材がわんさとありますよね。

もちろんインターネットのサイトも結構あります。

僕もほぼほぼ目を通しました。

 

でも、なかなか初心者に寄り添ったサイトって少ないなという印象でした。

初心者向けと言っても言葉足らずだったり、物を売りたいだけだったり。

ドラムを全く知らない人にとって、本当に知りたい情報がそこにあるのか。

本当に初心者向けと言えるのか、という感じで。

 

例えば、スティック。

ドラムを叩くために必要ですし、

まず最初に買うものでしょう。

 

でも、初心者さんはどれを買えばいいのか分からない。

当たり前ですよね。

それこそ100種類くらいありますから、スティックって(苦笑

 

そんな右も左も分からない初心者さんに対して、

例えば僕が今使ってるスティックはオススメしないです。

というのは、

僕は色々試行錯誤して今のスティックにたどり着いてるわけで。

これが初心者に合うかどうかはまた別の話なんです。

 

だから、初心者にオススメするなら、

最も標準的なスティックを僕は選びます。

 

そんなわけで、多くのサイトが初心者さんをよく分かっていないし、

何をどの順番でやっていけばドラムが叩けるようになるのか、

ちゃんと解説しているものは、ほぼ、ありません。

 

でも「ナナプロ」は違います。

 

初心者に不要だと思われることは、敢えて全て排除しました。

スティックコントロールの基礎とか、フットワークの基礎とか。

そして、

必要なものだけを、必要な順番でお届けします。

 

全く楽器経験がない状態からでも、言葉を尽くして、動画を駆使して。

手取り足取り、ステップバイステップで、ドラマーへの道のりをご案内します。

完全楽器未経験者ですら、気づいたらドラムが叩けるようになっている。

そんなメール講座が「ナナプロ」です。

 

 

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「ドラムは難しい」は間違い

とはいえ、ドラムってなんだか難しそうじゃないですか。

手足がバラバラに動いてるし、リズム感めっちゃ必要そうだし。

そもそも、家にドラム置けないし。

でかくてうるさくて。

 

だから、普通みんな「ドラムをやろう」とは思わないんですよね。

でも、普通ならそう思うのに、

あなたはこの記事を読んでいる。

 

それはなぜか。

 

答えは簡単。

 

ドラムが気になって気になってしょうがないから。

 

だって、ドラムってなんだかかっこいいじゃないですか。

バンドの後ろにデーン!と構えて、たくさんのタイコやシンバルに囲まれて、とにかく派手。

バンドメンバーが後ろ振り向いたりして、頼られてる感じがするし。

ここぞって時のぶっ叩く姿は男の中の男だし。

 

どう考えてもかっこいいんですよ。

 

だけど、というか、だからこそ、ドラムって難しそうに見えますよね。

 

常に両手両足が忙しく動いてるし。

右手と左手で違うことしてるし。

あんなの人間業じゃないと思うのも当然。

 

でもね、実は違うんですよ。

 

ドラムは実に簡単に音が出るんです。

誰でもできる楽器なんです。

 

考えてみてください。

 

棒っきれで物を叩いてるだけですよ。

 

しかも、的(マト)はタイコにしろシンバルにしろ結構でかいですよね。

そのでかいマトをぶっ叩くだけ。

 

超シンプル。

 

鍵盤のどれを弾くとどんな音が出るのか覚えたり。

六本の弦を押さえたり離したり。

ほっぺがパンパンになるくらい息を吐いたりするようなことは全く必要ありません。

 

棒を、振るだけです。

 

いやいや、そうじゃないでしょ、難しいのは、って反論ありますよね。

マトはでかいかもしれないけど、手足がバラバラやないかと。
 

その通りなんですが、

実は最初はバラバラに動かすよりも、連動させて動きを覚えるんですよ。

 

例えば、最初は右手と右足を一緒に動かして、次は右手だけ動かす、その次は両手、とか。

だから最初の内は、体の各部の動きは連動させて覚えていくんです。

 

しかも、それをゆっくりからやります。

 

自分で動きを確認しながらゆっくりゆっくりやってみる。

 

やってみて、もうこの速さではできるようになったな。

と思ったらスピードアップすればいいんです。

 

ドラムは難しくありません。

 

正しい知識があれば、特別な才能がなくても、ちゃんと叩けるようになるんです。

 

 

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ドラムがなくても練習できる

ドラムの練習をするのに、ドラムがなくても練習できるとはどういうことじゃ、と。

さっき書いたように、ギターやピアノはちゃんとした「音」を出すのに色々覚えなきゃならないことがあります。

それは、弦や鍵盤の押さえる場所だったり、どこを弾いたら何の音が出るのかだったり。

 

それに比べて、ドラムは叩けば音が出ます(笑

なので、最初は大雑把でいいんです。

叩く場所も大雑把なんです。

だから、エアドラムでも十分練習になる。

 

そこで僕がオススメするのは、

「口ドラム」です。

 

口(くち)ドラムっていうのは、

声に出してドラムを歌うことで、

その声に出す音と体の動きを関連づけることにより、

脳の中に動きの回路を作ることを目的としています。

 

これがドラムセットがなくても、更に言えば、

スティックがなくても練習できる理由なんです。

 

しかも、口ドラムは時と場所を問いません。

要は、いつでもどこでも練習できるってことです。

 

その具体的な練習方法は、無料メール講座で紹介しています。

 

 

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経験者たちは語る

僕のブログは、「全くのドラム初心者が1ヶ月で人前で曲ができるようになる」というコンセプトです。

この言葉はハッタリじゃありません。

実際に、僕に習いに来た人が、何人もゼロから始めて1ヶ月後に観客の前でドラムを叩いています。

その中から2人、感想を紹介しますね。

 

【地方公務員35歳男性】

・教わったこと全体に対する感想
他の楽器(ギター、ベース、鍵盤など)と比べて、ドラムは初心者が入門曲を「1曲通して演奏できるようになるまで」の練習時間が短い楽器だと思いました。

・教わる前と後でドラムの印象とか自分がどんな風に変わったか
教わって叩いてみてから、ドラムは裏方でも引き立て役でもなく、バンド音楽の屋台骨であり、主役といっても過言ではないと思いました。

・何が一番気持ちよかったか、楽しかったか
サビ前に「ここから盛り上がっていくぞー!」と思いながら叩くと、他のギターやベースもそのテンションについて来てくれるような感じがあって、それが気持ちよかったです。
ドラムは基本的に、周りのメンバーが自分に合わせて演奏してくれるので、メンバーを引っ張っていくキャプテン的な感覚になれるところがあると思いました。

・ドラムを始めるかどうか迷っている人に対して一言
スティックさえあれば、ドラムセットがなくても十分練習になるから大丈夫です。

 

【企業戦士32歳男性】

・教わる前と後でドラムの印象とか自分がどんな風に変わったか
最初は手と足が同時に動くのだろうか?って心配してましたが笑。
一つずつできることを増やしていって気付いたら音楽に乗れていました!快感!

・ドラムを始めるかどうか迷っている人に対して一言
ドラムは、楽器の中でも決して取っつきやすい方ではないと思いますが、まずは一曲、騙されたと思って練習してみるのがいいんではないでしょうか?
リズムに体が合わさる感覚は、他の楽器にはない、ゲームのような、スポーツのような、そんな面白さも味わえると思います。

 

 

この他にも、スティックの持ち方すら知らない初心者にスタジオへ来てもらって、

実質30分くらいのレッスンを受けただけで叩けるようになっています。

 

【20歳女子大生】

最初はちゃんとドラムが叩けるのか不安だったけど、1回のレッスンだけでもなんとなく形になって嬉しかったです。
想像している音をそのまま叩けた時が一番楽しいです。

最近は、曲を聞くときにドラムの音に注意して聞くことが多くなって、今までより音楽を楽しめるようになった気がします。

ドラムを始めるか迷ってる時間が勿体無いので、思い切って飛び込んでみたらいいと思います。

 

【19歳女子大生】

私も何年もドラムをやってみたいと思いながらチャンスがないのと、難しそうと思って抵抗がありました。

でも初めてレッスンを受けて、基本的なリズムが叩けるようになり、一気に楽しくなりました。

だから、ぜひやりたいと思ったときに一歩勇気を出して欲しいです

 

 

 

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メール講座の中身を紹介

今回「ナナプロ」はブログからさらに取捨選択して、

ドラムを叩くための本当に必要最低限のことだけで作りました。

ブログ記事や動画チャンネル(ドラムのトリセツ)も活用していますが、撮り下ろしの新規動画もあります。

 

全体の流れとして、目次を紹介しますね。

 

1.スティックを手に入れる

2.メトロノーム、リハスタについて

3.スティックの持ち方振り方と足の使い方

4.リズムパターンを叩いてみる

5.フィルインを叩いてみる

6.上達のための三奥義

7.まとめとこれからについて

 

正直、専門用語も入ってきていますが、その内容もしっかり「ナナプロ」内で説明しています。
では、特別にその内容をざっくりとご紹介しちゃいましょう。

 

スティック

まず、ドラムを叩くために、

何は無くともスティックが必要ですね。

でも、スティックって販売されてるだけで結構種類があって、お店によっては50種類くらい置いてあります。

どれを買えばいいか分からなくなってしまうほど。

だから、

ナナプロは初心者にぴったりなスティックを紹介しています。

 

メトロノーム

そして、その次はドラムを練習する上で必ず必要になってくるものの紹介。

それは、メトロノーム。

メトロノームというのは、正確にテンポを鳴らしてくれる機械です。
例えばテンポ120に設定してあげると、そのテンポでずーっと「ピッピッピッピ」って鳴り続けてくれます。

ドラムは一定のテンポで演奏することを要求されます。

というのは、バンドメンバーがドラムを頼りにテンポを保とうとするからですね。
バンドの中での時計の役割というか。

だから、ドラムのテンポがぐちゃぐちゃだと他の楽器が演奏できなくなってしまうんです。

正確なテンポで演奏するために必要なのが、メトロノームを使った練習です。

なので、おすすめメトロノームの紹介をします。

 

リハスタ

そして、ドラムは一体どこで叩けるのか。
本物のドラムはどこで練習できるのか。

その答えが、リハーサルスタジオ。

略してリハスタです。

日本の住宅事情で自宅にドラムを置ける家はなかなかないと思います。
むちゃくちゃうるさいですからね、ドラムって。

だから、家では練習パッド。
本物のドラムはリハスタで、というのが日本の風景です。

じゃあ、そのリハスタってどこにあるの?
どうやって使うの?

ということを、多分日本一詳しく手取り足取り説明します。
もう迷わせません。

 

ドラムの叩き方

これで、練習するための準備が整いました。
そしたら、早速叩き方の説明ですね。

スティックをどうやって「持つ」のか。
スティックのどこを、どの指を使って持つのが良いのか。

動画で解説しています。

そして、スティックを持ったら次はその振り方。

スティックは単に振れば音は出るんですけど、やっぱり基本があります。

基本となる4つの型があるので、その型を伝授します。

 

手の次は足ですね。

足は、恐らく人生で初めて使うであろう動かし方を教えます。

実際僕もそうでしたし、今まで教えた人みんなが人生初でした。

そんな、変わった足の動かし方をこれも動画で分かりやすく説明します。

 

…そうですね、少しだけ説明しますか。

かかとを上げながら太ももを持ち上げて、その後、足全体を落とす。

つま先の方は床に残して、かかとを上げるっていうのが未体験の動きですよね。

普通足で何かを踏む時は、かかとを残してつま先を上下に動かして踏みますから。

これを右足で、バスドラムっていう大きなタイコを叩くのに使います。

 

リズムパターン

これで、やっとドラムの叩き方が分かりました。

そしたら、次は、

実際にリズムパターンを練習します。

世の中で最も多く使われていると言っても言い過ぎじゃないくらいポピュラーなパターンを練習します。

多分これを練習したら、何気なく曲を聴いた時に「あ!これも。あ!こっちも。」

っていうくらい色んな曲で使われてることに気がつくはずです。

その色んな曲で使われてるリズムパターンを、あなたが叩けるようになります。

 

フィルイン

そして、リズムパターンだけじゃ物足りないですよね。

ドラマーの人が時々ドコドコやってる「アレ」。

盛り上がる「アレ」叩きたいですよね。

 

アレのことを「フィルイン」って言います。

リズムパターンじゃないところでドラマーがドコドコやってるのが大体フィルインです。

フィルインっていうのは、それこそ星の数ほどあるんですが、その中でもむちゃくちゃ使用頻度の高い、なおかつ初心者的にかっこいいのを2つ用意しました。

もちろん解説は動画です。

 

そして、このフィルインと、さっきのリズムパターンを組み合わせてみたら、あら不思議。

割と曲っぽく聞こえてくるじゃないですか。

 

 

 

という感じで、

「ナナプロ」が終わる頃にはあなたもドラムが叩けている。

というわけです。

 

ここまでざっと流れを説明してきましたが

「ほんとにそんな簡単にうまくいくの?」

という疑問もあるかと思います。

思いますが、僕としては、

「これで叩けなかったら連絡ください。教えに行きます。」

という感じです。

 

かなりこと細かに、作りました。

有料の音楽教室で教えてること以上に説明しています。

 

特に、対面で教えるわけではないので、どうしたら分かってもらえるのかという点については、かなり気を遣っています。

もし分からなかったら連絡をください。

必ず対応します。

 

というわけで、

ドラム初心者向け無料メール講座「ナナプロ」

 

知識ゼロ、経験ゼロ、楽器ゼロ、

お金ちょっと必要(スティック代)で、

始められます。

 

まさに初心者のために特化している「ナナプロ」。

自信を持ってオススメしますので、ぜひ登録してみてください。

 

ドラム、始めてみませんか?

 

 

 

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最後に伝えたいこと

 

最後に、これだけはお伝えしたいことがあります。

 

それは、ここまで読み進めてくれたあなたは、

 

絶対にドラムがやりたい人だということです。

 

そうじゃなきゃ、この忙しい現代社会で、

役に立つのか立たないのか分からない文章を、

わざわざこんな時間をかけて読むはずがないじゃないですか。

 

ドラムがやりたい。

ドラムが気になる。

そんな気持ちにフタをして

ずっと過ごしてきたんですよね?

 

だって、ドラムって難しそうだし。
自分にはリズム感ないし。
ドラム買えないし。
ドラム家に置けないし。
ドラムってうるさいし。
手足バラバラに動かさないといけないし。
教えてくれる人も周りにいないし。
毎日何やかやと忙しいし。

、、、。

 

そうやって、自分の気持ちにどんどんフタをして、見ないように見ないようにしてきたんですよね。

 

でも、こんなとこで、こんな文章を読んでいる。

 

そろそろ、

 

自分に正直になってもいいと思いますよ?

 

 

大丈夫です。

この「ナナプロ」ならちゃんと叩けるようになります。

叩けるまで僕が教えます。

 

いきなり「ドラムを買え」とか言いませんし(笑

「ドラムの基礎練習はこれだ!」と言ってスティックを振るだけの練習もしません。

本当に厳選して、簡単なリズムパターンとフィルインを叩くことだけに特化しました。

叩くのに直接必要ないことは一切排除しています。

 

「ナナプロ」でドラムを叩いてみて、

面白かったら基礎練でも何でもどんどん進めばいいじゃないですか。

 

まずは、ちょこっと試してみましょう。

 

 

正しい知識(ナナプロ)と

少しの勇気(あなたが持ってる)で、

新しいドアを開けましょう。

 

 

何気ない日常に、

「非日常」を追加してみませんか。

 

 

ぜひ下記の登録フォームから登録してください。

では、メルマガでまたお会いしましょう。

 

 

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最後まで読んでいただきまして、どうもありがとうございました!

 

Ignite Your Soul !!!

By Drum Igniter NAGANO

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